*シーア派聖地、影響力低下を懸念

*シーア派聖地、影響力低下を懸念

記事年月 2003年3月-5月
号数 19
媒体 国外
大分類 【B-4. 中東・西アジア】
国名 イラン
トピック
記事タイトル *シーア派聖地、影響力低下を懸念
本文テキスト  フセイン政権崩壊により、イラクのシーア派聖地のナジャフとカルバラへの弾圧が解放されたが、シーア派の盟主を自認していたイランはシーア派内への影響力低下を懸念している。イラン領内に宗教都市コムがあるが、イラク内のナジャフとカルバラの方が格上という(読売 4/25)。
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