*教団跡地に刑務所の誘致
| 記事年月 | 2004年3月-5月 |
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| 号数 | 23 |
| 媒体 | 国内 |
| 大分類 | 【A-5.新宗教】 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | オウム真理教(現・Aleph(アレフ)・ひかりの輪) |
| 記事タイトル | *教団跡地に刑務所の誘致 |
| 本文テキスト | 4月26日、熊本県波野村村長と村議会議長が、同村のオウム真理教道場跡地の活用策として、法務省に刑務所誘致の要望書を提出した。波野村は94年受け入れをめぐって教団側と争って敗訴し、9億2000万円を支払うことで和解したが、その後道場予定地は空き地となっていた。当時の「波野村を守る会」のメンバーは「あの土地に企業を誘致しようとしても無理。波野村の財政状況を考えると、刑務所はマイナスにはならない」と語る(毎日・北九州・夕 4/27他)。 |