*創価学会

*創価学会

記事年月 2004年3月-5月
号数 23
媒体 専門紙
大分類 3月
国名 日本
トピック 仏教タイムス
記事タイトル *創価学会
本文テキスト  ヤフーBB顧客データ流出をとらえた恐喝事件に<創価学会幹部が関与>していたことが明らかとなった。記事は、宮本顕治邸盗聴事件、NTTドコモ事件、そしてこのヤフー事件の<電話に関する情報盗み、プライバシー侵害が3つも続くと、公明党が賛成して成立した「盗聴法」(通信傍受法)の運用実態が、改めて気にかかる>と指摘している(4日付。NTTドコモ事件については『ラーク便り』第17号7頁を参照)。
<公明党に対する創価学会の「支配・管理」の担当者として重きをなし>ていた野崎勲副会長が14日に死去。61歳。池田大作氏の<側近ナンバーワンの死去で創価学会の支配構造は、秋谷会長にさらに大きく傾いた>(25日付)。
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