*8・15
| 記事年月 | 2004年6月-8月 |
|---|---|
| 号数 | 24 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 8月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 仏教タイムス |
| 記事タイトル | *8・15 |
| 本文テキスト | 終戦から59年にあたる15日、各地で追悼行事が行われた。日蓮宗は東京で「千鳥ヶ淵戦没者追悼供養ならびに世界平和祈願法要」を営み、核兵器廃絶を訴えた。なお同墓苑奉仕会から今年も新たに789柱の遺骨が安置されたことが報告された。また日本戦没学生記念会(わだつみ会)は東京で「8・15の集い」を開き<右傾向進む国情を懸念>した(19日付)。平和遺族会全国連絡会は15日、東京で「非戦の憲法生かす道を」の集いを開き、現職中にイラク戦争に異議を唱えた元外交官の天木直人氏が講演した。<「9条以外誇れるものなし」>(26日付)。新宗教新聞、中外日報に各種同類記事。 |