*靖国神社関連
| 記事年月 | 2004年12月-2005年2月 |
|---|---|
| 号数 | 26 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 12月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 神社新報 |
| 記事タイトル | *靖国神社関連 |
| 本文テキスト | 一連の小泉首相靖国神社参拝訴訟のうち、千葉地裁で11月25日に判決があり、首相と国が勝訴した。判決は、首相の参拝が「国家賠償法上の職務行為に該当する」と判断したが、違法性は認めなかった。原告の宗教的人格権や平和的生存権も斥けた(6日付)。 靖国神社崇敬奉賛会の第6回シンポジウムが11月27日に開かれ、安倍晋三自民主党幹事長代理らが講演を行った。安倍氏は中国や財界による首相の靖国神社参拝批判に対し、反批判をした(6日付。中外日報7日付に同類記事。神社新報13日付に論評<対中ODAは必要か><胡錦濤「靖国参拝」批判の背景>)。 |