*京都議定書発効と環境保護
| 記事年月 | 2004年12月-2005年2月 |
|---|---|
| 号数 | 26 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 2月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 中外日報 |
| 記事タイトル | *京都議定書発効と環境保護 |
| 本文テキスト | 温室効果ガスの排出量国別削減率を定めた京都議定書が16日に発効した。それを記念するさまざまな催しが京都市などで行われ、近畿宗教連盟はカトリック河原町教会で「地球温暖化防止・平和 宗教者の集い」を開いた。中外日報紙は教団レベルでの環境保護取り組みを以下のごとく紹介している。曹洞宗の「グリーンプラン」推進。本願寺派の「千年の森」を育てる。大谷派の太陽光パネルを活用。新宗連の電力ダイエット。ほかに天台宗と高野山真言宗(3日付、19日付。新宗教新聞に同類記事)。 |