*神崎代表、首相の参拝を批判
| 記事年月 | 2005年3月-5月 |
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| 号数 | 27 |
| 媒体 | 国内 |
| 大分類 | 【A-6.政治と宗教】 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 靖国神社関連 |
| 記事タイトル | *神崎代表、首相の参拝を批判 |
| 本文テキスト | 公明党の神崎武法代表は、5月19日の記者会見で小泉首相の靖国神社参拝について「自己の信念だけではなく、もっと大局観に立った行動をしてもらいたい」と批判、日中韓関係に首相の行動が与える影響を考慮するべきだと指摘した(朝日・東京 5/20)。翌20日、参院予算委員会で小泉首相は「大局的見地に立って参拝している」と述べたが(朝日・東京 5/21)、25日神崎代表は重ねて自粛を要請、さらにA級戦犯の「分祀」に言及している(朝日・東京 5/25)。 |