*IAHR

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記事年月 2005年3月-5月
号数 27
媒体 専門紙
大分類 4月
国名 日本
トピック キリスト新聞 カトリック新聞 クリスチャン新聞
記事タイトル *IAHR
本文テキスト  キリスト新聞はIAHR世界大会の記事冒頭において、<伝統的な宗教だけでなく、民俗宗教の当事者の発言にもウエイトが置かれたことが、今大会の重要な特徴の一つで、イスラム文化出身の研究者や女性研究者の活躍も目立った。これまでのように、男性がキリスト教と仏教の教義を論じて「宗教」の核心に至るといったタイプの研究は過去のものとなった>と評価的記述をしている(キ23日付き。30日付にシンポジウム「グローバリゼーションと日本の神学」について深井智朗・聖学院大学総合研究所助教授の寄稿あり)。
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