*政治
| 記事年月 | 2005年3月-5月 |
|---|---|
| 号数 | 27 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 4月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 神社新報 |
| 記事タイトル | *政治 |
| 本文テキスト | 「新しい歴史教科書をつくる会」は全国9会場でシンポジウムを計画。10日に東京で1回目が開かれた。テーマは「日本は歴史教科書から立ち直る さらば『反日』物語」(18日付)。 人権擁護法案を求めて4日、東京で緊急国民大会が行われた。平沼赳夫・拉致議連会長は、外国人の人権擁護委員就任を制限する国籍条項が除外されていることが一番の問題点と述べた(18日付)。 日韓関係。島根県議会が3月に「竹島の日」を制定したことへの韓国側の反発状況や、韓国の「日本軍慰安婦サイバー歴史館」開設をとらえ、<「日韓友情年」に不信と対立が増す皮肉>との頁全体を費した記事。<もう「友情」どころではない>(4日付)。ほかに政治関連では日本会議(11日付)、神道政治連盟(25日付)の記事あり。 |