*神崎時代の公明党
| 記事年月 | 2006年9月-12月 |
|---|---|
| 号数 | 33 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 9月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 仏教タイムス |
| 記事タイトル | *神崎時代の公明党 |
| 本文テキスト | 公明党は9月30日の党大会において、神崎武法氏に代って太田昭宏氏が代表に就任し、執行部も交替した。連載の<真創価学会論>では8年間の神崎時代を<「政権与党」の座を守り創価学会を守るための「その場かぎりの右往左往」を最も無節操に成し遂げた>として、イラクへの自衛隊派遣容認、福祉削減政策加担などをあげている。太田新代表は京大時代に創価学会学生部が作った学生運動団体<「新学同」副代表で頭角>をあらわし、公明新聞入社後、創価学会青年部長となった人物(21日付、28日付)。 |