*日本宗教連盟が宗教と教育でシンポジウム
| 記事年月 | 2007年4月-6月 |
|---|---|
| 号数 | 35 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 4月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 仏教タイムス |
| 記事タイトル | *日本宗教連盟が宗教と教育でシンポジウム |
| 本文テキスト | 日本宗教連盟は3月27日、東京で創立60周年記念「宗教と教育シンポジウム」を開催した。コーディネーターの島薗進・東京大学教授が、マスコミが流す偏った宗教情報を憂慮し、その中でどう宗教心を養うのか、宗教心とは何かを問題提起した。パネリストは以下の4人で、星野英紀・大正大学長、諏訪秀一・大寄諏訪神社宮司(元本庄東中学校校長)、水口洋・玉川聖学院中高部長、浅見浩子・淑徳与野高校元教頭がそれぞれの教育現場から発題を行った(5日付)。 |