*出生率増加、ベビーブームと並ぶ
| 記事年月 | 2008年1月-3月 |
|---|---|
| 号数 | 38 |
| 媒体 | 国外 |
| 大分類 | 【B-8. 北米・中南米】 |
| 国名 | アメリカ |
| トピック | |
| 記事タイトル | *出生率増加、ベビーブームと並ぶ |
| 本文テキスト | 米国で2006年の新生児は約430万人で、ベビーブームの最後とされた1961年とほぼ同じレベルに達していたことが、米保険当局の統計をもとにしたAP通信の調べでわかった。背景には、カトリック教徒の多いヒスパニック系人口の増加や、保守的キリスト教徒による人工妊娠中絶への抵抗があるとみられる(産経 1/23)。 |