*中1少女の死亡公判で代表が過失を否定
| 記事年月 | 2008年4月-6月 |
|---|---|
| 号数 | 39 |
| 媒体 | 国内 |
| 大分類 | 【A-5.新宗教】 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 真光元神社(次世紀ファーム研究所) |
| 記事タイトル | *中1少女の死亡公判で代表が過失を否定 |
| 本文テキスト | 2005年7月、次世紀ファーム研究所(岐阜県恵那市)で神奈川県の女子中学生が糖尿病性昏睡により死亡した事件をめぐり、過失致死などの罪に問われていた天羽昌子被告の公判が4月21日、岐阜地裁であった。次世紀ファーム研究所の堀洋八郎代表が弁護側証人として初出廷し、昏睡状態になる前に女子中学生の母親と電話で話をした際、母親から糖尿病の治療に使用するインスリン投与の指示はなかったとして、研究所側の過失を否認した(読売・岐阜 4/22)。 [→ラーク便り37号20頁参照] |