*皇后の仏訳和歌が海外で反響

*皇后の仏訳和歌が海外で反響

記事年月 2008年7月-9月
号数 40
媒体 専門紙
大分類 7月
国名 日本
トピック 神社新報
記事タイトル *皇后の仏訳和歌が海外で反響
本文テキスト  竹本忠雄・筑波大学名誉教授が『皇后宮美智子さま 祈りの御歌』を扶桑社より上梓した。これは竹本氏が皇后の和歌をフランス語に訳し、2006年にパリで刊行した『セオト―せせらぎの歌』に対する海外での反響について考察したもので、神道については「ヨーロッパの賢者たちから求められつつある」と記事中で語っている(21日付)。
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