*ノーベル賞受賞のツツ大主教が公務引退
| 記事年月 | 2010年10月-12月 |
|---|---|
| 号数 | 49 |
| 媒体 | 国外 |
| 大分類 | 【B-5. アフリカ】 |
| 国名 | 南アフリカ |
| トピック | |
| 記事タイトル | *ノーベル賞受賞のツツ大主教が公務引退 |
| 本文テキスト | 1984年にノーベル平和賞を受賞した南アフリカ聖公会のデズモンド・ツツ大主教は10月7日、79歳の誕生日を迎えたのを機に一切の公的活動から正式に引退した。南アフリカの「良心」とも呼ばれたツツ大主教は、反アパルトヘイト(人種差別政策)運動の推進者の1人であり、政策撤廃の実現後も様々な活動に関わってきた(東京 10/11ほか)。 |