*骨壺の落し物、近畿・中国・四国・九州で計35件
| 記事年月 | 2012年10月-12月 |
|---|---|
| 号数 | 57 |
| 媒体 | 国内 |
| 大分類 | 【A-3.習俗・慰霊】 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | |
| 記事タイトル | *骨壺の落し物、近畿・中国・四国・九州で計35件 |
| 本文テキスト | 2011年4月以降、近畿・中国・四国・九州の2府9県で、遺骨や遺灰が落し物として警察に届けられたケースが少なくとも35件にのぼることが、読売新聞社の調べで10月28日までにわかった。記事によると、扱いに困って放置されたケースが多いとされ、保管期間の3ヶ月以内に落とし主が名乗り出ることはほとんどなく、大半は寺院に引き取られて供養されているという(読売・大阪・夕10/2、読売・福岡10/28)。 |