*自公政権復帰から10年で特集記事
| 記事年月 | 2022年10月-12月 |
|---|---|
| 号数 | 97 |
| 媒体 | 国内 |
| 大分類 | 【A-6.政治と宗教】 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | |
| タイトル | *自公政権復帰から10年で特集記事 |
| 本文 | 12月26日、自民党と公明党が2012年に政権復帰してから10年を迎え、各紙が特集記事を掲載した。山口那津男・公明党代表は同日、『読売新聞』の取材に対し「意見や持ち味は違うが、議論をしっかり尽くして合意を結び、確実に実行する。これが良いところだ」と答えた。『東京新聞』は公明党に関し、同党が政権の「歯止め役」を自任していることや、支持母体である創価学会の会員の高齢化による集票力の低下、安保政策などにみられる譲歩について言及した(東京12/26、読売12/27)。 |