*第5回「いのちの光3.15フクシマ」
| 記事年月 | 2018年4月-6月 |
|---|---|
| 号数 | 79 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 4月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | キリスト新聞 カトリック新聞 クリスチャン新聞 |
| 記事タイトル | *第5回「いのちの光3.15フクシマ」 |
| 本文テキスト | 福島県南相馬市の原町教会の信徒と市民有志で続けられている「いのちの光3.15フクシマ」が3月15日に開催され、仙台教区の平賀徹夫司教主司式によるミサと講演会が行われた。ミサは東京教区の菊地功大司教や幸田和生補佐司教ら5人による共同司式で、来日中の国際カリタスのミシェル・ロワ事務局長らも参加。講演では、福島の放射能汚染の状況や自主避難者の支援打ち切りについて問題提起された(カ8日付)。 |