*国学シンポジウム
| 記事年月 | 2003年12月-2004年2月 |
|---|---|
| 号数 | 22 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 12月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 神社新報 |
| 記事タイトル | *国学シンポジウム |
| 本文テキスト | 皇學館大学神道研究所は国学院大学COEプログラムと共催して、11月22日、シンポジウム「国学・皇学・神道」を開催。松浦光修同大助教授は「皇学」は「忘れさせられた言葉」になっており、戦後日本人は「わが国(皇国)」意識を失っていると発言した(1日付)。 神道宗教学会は6-7日に国学院大学で<国学的研究とは何か>をテーマにシンポジウムやセッションを行った。またミニ・国際シンポジウム「<神道>はどう翻訳されているか(2)-近現代の神道を中心に」が行われた(15・22日合併号。新宗教新聞25日付に国際シンポジウムの同類記事)。 |