*現代哲学と死

*現代哲学と死

記事年月 2003年12月-2004年2月
号数 22
媒体 専門紙
大分類 12月
国名 日本
トピック 仏教タイムス
記事タイトル *現代哲学と死
本文テキスト  東京大学人文社会系研究科は11月28-29日、シンポジウム「死者と生者の共同性」を開催。「我々が時間的存在であるならば過去の時間、死者との共同性も重視されるべき」(関根清三教授)の趣旨のもと、ギュンター・ポルトナー・ウイーン大学教授が「現代哲学は死をどう主題化してきたか」のテーマで講演を行った(4日付)。
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