*霊友会裁判
| 記事年月 | 2004年3月-5月 |
|---|---|
| 号数 | 23 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 5月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 中外日報 |
| 記事タイトル | *霊友会裁判 |
| 本文テキスト | 最高裁は4月27日、霊友会元会長の久保継成氏が、現在も会長であることの地位確認などを求め霊友会(大形市太郎会長)を訴えていた裁判において、上告を棄却した。これにより東京高裁判決が確定。久保氏は今後「霊友会会長」を名乗れなくなった。一方、霊友会側が主張していた、久保氏側の団体や出版物が「霊友会」の名称を用いることの禁止などが認められた(11日付。仏教タイムス20日付の同類記事は、久保氏の機関紙に載った心境を引用。また中外日報13日付に、霊友会青年部創立50周年の記事)。 |