*女性性器切除の廃絶運動家来日
| 記事年月 | 2005年9月-11月 |
|---|---|
| 号数 | 29 |
| 媒体 | 国外 |
| 大分類 | 【B-5. アフリカ】 |
| 国名 | ケニア |
| トピック | |
| 記事タイトル | *女性性器切除の廃絶運動家来日 |
| 本文テキスト | 女性の通過儀礼として女性性器を切除(FGM)する慣習の廃絶に取り組む女性組織SETATの代表、リリアン・プラパンが来日しシンポジウムが開かれた。女性性器切除の慣習はアフリカや中東の各国に存続しているが、ケニアでも一部地域を除いてこの慣習があり、実施率は50%から98%とされる。(東京 11/12ほか)。 |