*学術
| 記事年月 | 2005年9月-11月 |
|---|---|
| 号数 | 29 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 10月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 新宗教新聞 |
| 記事タイトル | *学術 |
| 本文テキスト | 教団付置研究所懇話会の第4回懇話会が6日、東京の曹洞宗檀信徒会館で開かれ、日蓮宗現代宗教研究所の伊藤立教主任は宗門の戦争を問い直す研究の必要性を発表した。また、浄土宗総合研究所と大本教学研鑚所の発表者は生命倫理について述べた(仏教タイムス13日付及び中外日報27日付に同類記事)。 宗教倫理学会は15日、京都市の同志社大学で「変化する世界における宗教―相克と調和」を統一テーマに第6回学術大会を開いた。<「宗教の普遍」を論究 正義や法への不信が戦争に>。 新宗連宗教法人研究会は3日、東京の新宗連会館で藤井正雄・大正大学名誉教授から現代の多様化する先祖観について講演を聞いた。 |