*皇室典範改正問題
| 記事年月 | 2005年12月-2006年2月 |
|---|---|
| 号数 | 30 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 1月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 神社新報 |
| 記事タイトル | *皇室典範改正問題 |
| 本文テキスト | 皇室典範改正問題での動き。神道政治連盟は19日、東京で「拙速な皇室典範改正を阻止する決起集会」を開き、その後、改正案の国会提出反対を求める陳情活動を議員会館などに赴いて行った。集会で小堀桂一郎皇室問題研究会代表は、「女性・女系天皇容認、長子優先」は「日本の国体変革といふ致命的な破壊活動」であると語った。また14日には、東京の日比谷野外音楽堂で「皇室典範改悪阻止!!国民総決起集会」が開催され、1,500人が参加した(30日付)。 神社新報12月12日付に掲載された女性・女系天皇容認論の所功氏への批判が、阪本是丸国学院大学教授によってなされている(1日付)。 |