*修道女殺害の仲介人に禁固18年が確定
| 記事年月 | 2006年3月-5月 |
|---|---|
| 号数 | 31 |
| 媒体 | 国外 |
| 大分類 | 【B-8. 北米・中南米】 |
| 国名 | ブラジル |
| トピック | |
| 記事タイトル | *修道女殺害の仲介人に禁固18年が確定 |
| 本文テキスト | 米国出身でブラジルの貧しい農民のために活動していたドロシー・スタング修道女が2005年2月に殺害された事件で、実行犯2人を雇った仲介人に対する禁固18年の刑が確定した。スタング修道女が実行犯を前に最後に口にした言葉は、マタイによる福音書の真福八端だったという(カトリック 5/14)。 |