*残念な安倍首相の退陣と、論説で

*残念な安倍首相の退陣と、論説で

記事年月 2007年10月-12月
号数 37
媒体 専門紙
大分類 10月
国名 日本
トピック 神社新報
記事タイトル *残念な安倍首相の退陣と、論説で
本文テキスト  安倍首相の退陣についての「論説」。安倍氏を<「戦後体制からの脱却」を目指す、我々と志を同じくする真正保守政治家>として高く評価し、<これから日本国憲法の改正に取り組まうとしてゐた時だっただけに、その退場はまことに残念といはねばならない>。一方、福田新首相に対しては安倍氏と思想や国家観において<相当のへだたりがある>とし、外交・防衛、憲法、教育、靖国神社問題などで<変化後退を覚悟しなければなるまい>(8日付)。
『ラーク便り』データベースの検索ページに戻る