*イスラエル・パレスチナの学者とシンポジウム
| 記事年月 | 2007年10月-12月 |
|---|---|
| 号数 | 37 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 11月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 中外日報 |
| 記事タイトル | *イスラエル・パレスチナの学者とシンポジウム |
| 本文テキスト | アーユス仏教国際協力ネットワーク、浄土宗平和協会、日本国際ボランティアセンターはイスラエル・パレスチナからイスラム教・キリスト教・ユダヤ教の3人の学者を招き、12日に東京の増上寺で「宗教・社会・平和」のテーマでシンポジウムを開いた。3氏とも<平和を願い共生することの大切さを訴え>たのに対し、浄土宗僧侶の戸松義晴氏は仏陀の非暴力に言及し<平和行動を訴えた>。また3氏は<日本の宗教者に橋渡しの役割を要請した>(17日付)。 |