*後継住職や婿・嫁を教団が紹介
| 記事年月 | 2008年4月-6月 |
|---|---|
| 号数 | 39 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 5月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 中外日報 |
| 記事タイトル | *後継住職や婿・嫁を教団が紹介 |
| 本文テキスト | 浄土真宗本願寺派は親鸞聖人750回大遠忌宗門長期振興計画の一環として2007年11月に「NET縁」を開設した。これは(1)後継者を求める寺院と入寺希望の僧侶の間を取り持つ「入寺コース」と、(2)寺院関係者に婿養子や嫁を紹介する「結婚コース」があるが、「入寺コース」の第1号が4月に成立した。神戸市の光顕寺がそれで、死去のため住職がいなくなり、新たに在家出身の僧が入寺したもの(15日付)。 |