*香川県立中央病院で受精卵の取り違え
| 記事年月 | 2009年1月-3月 |
|---|---|
| 号数 | 42 |
| 媒体 | 国内 |
| 大分類 | 【A-8.その他の宗教関連事象】 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | |
| 記事タイトル | *香川県立中央病院で受精卵の取り違え |
| 本文テキスト | 香川県立中央病院(高松市)が、2008年9月に不妊治療を受けた同市の20代女性に誤って別の患者の受精卵を移植した疑いがあるとして、妊娠9週目に人工中絶を行っていたことが2月19日、分かった。産婦人科医が受精卵を培養するための容器を取り違えたのが原因。女性側は精神的苦痛を受けたとして、2月10日、県に損害賠償を求め高松地裁に提訴していた(東京・東京 2/20、四国 2/21ほか)。 |