*国会議員が対馬の韓国資本土地・ホテルへ

*国会議員が対馬の韓国資本土地・ホテルへ

記事年月 2009年1月-3月
号数 42
媒体 専門紙
大分類 1月
国名 日本
トピック 神社新報
記事タイトル *国会議員が対馬の韓国資本土地・ホテルへ
本文テキスト  自民党の「真・保守政策研究会」(中川昭一会長)と超党派の「日本の領土を守るため行動する議員連盟」(山谷えり子会長)は2008年12月20日、長崎県対馬市を訪れ、韓国資本が土地を買収しホテルを新築した現状を視察した。同地には天皇・皇后の行幸啓記念碑があり、自衛隊に隣接している。山谷氏は「自衛隊の動きを監視するような場所や密入国がしやすい場所が特に買われていくというのは奇妙なことで、国として安全保障上の視点から実態調査をすべき」。なお2008年には、韓国国会では与野党議員50人によって対馬返還要求決議案が提出された経緯がある。一面掲載記事(12日付)。
『ラーク便り』データベースの検索ページに戻る