*駐バチカン大使人事を教皇庁が拒否
| 記事年月 | 2009年4月-6月 |
|---|---|
| 号数 | 43 |
| 媒体 | 国外 |
| 大分類 | 【B-8. 北米・中南米】 |
| 国名 | アメリカ |
| トピック | |
| 記事タイトル | *駐バチカン大使人事を教皇庁が拒否 |
| 本文テキスト | オバマ政権が、駐バチカン大使にケネディ元大統領の長女キャロライン・ケネディ氏を任命しようとしたところ、カトリックが反対する妊娠中絶を容認しているとの理由で、バチカン側に拒否されたことが4月10日、明らかになった。(日経・夕 4/11ほか)。オバマ大統領は5月27日、キューバ出身の解放の神学者ミゲル・H・ディアズ氏の駐バチカン大使への起用を発表(キリスト 6/13ほか)。 |