*教皇と麻生首相が会談
| 記事年月 | 2009年7月-9月 |
|---|---|
| 号数 | 44 |
| 媒体 | 国外 |
| 大分類 | 【B-7. 西ヨーロッパ】 |
| 国名 | バチカン(聖座(Holy See)) |
| トピック | |
| 記事タイトル | *教皇と麻生首相が会談 |
| 本文テキスト | 7月7日、ローマ教皇と麻生首相がバチカンで会談を行った。日本の首相と教皇との会談は10年ぶりで、今回は麻生首相の要請により実現した。麻生首相は、国際情勢の安定や人類共通の課題についてバチカンと協力したい意向を伝え、教皇はカトリック教徒である首相との対談を「うれしい」と表現し、「日本が宗教に開かれていることは喜ばしい」と述べた(産経 7/8)。 |