*創価学会との協議
| 記事年月 | 2009年10月-12月 |
|---|---|
| 号数 | 45 |
| 媒体 | 国内 |
| 大分類 | 【A-6.政治と宗教】 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 創価学会・公明党 |
| 記事タイトル | *創価学会との協議 |
| 本文テキスト | 公明党は12月17日、野党転落後初めてとなる創価学会との連絡協議会を党本部で開いた。創価学会の原田光治副理事長は、8月の衆院選敗北について「(自公)連立に配慮した現実的な対応で、弱者の味方、福祉、平和という公明党らしさが失われた」と指摘した。2010年夏の参院選については、山口那津男党代表が「候補の平均年齢は45歳で、大幅な世代交代を進めた。10議席以上の獲得を目指す」としたのに対し、原田氏は「全力で勝ち抜いてほしい」と答えた(毎日・東京 12/18、東京・東京 12/18ほか)。 |