*提供者の死んだばあいの凍結精子・卵子
| 記事年月 | 2001年9月-11月 |
|---|---|
| 号数 | 13 |
| 媒体 | 国内 |
| 大分類 | 【A-8.その他の宗教関連事象】 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 医療・生命倫理 |
| 記事タイトル | *提供者の死んだばあいの凍結精子・卵子 |
| 本文テキスト | 済生会神奈川県病院(横浜)で不妊治療を受けた妻が、死亡した夫の凍結精子による体外受精を希望し、病院側が対応策を検討中(日経・東京 09/19)。一方、日本不妊学会の倫理委員会は11月7日、死亡後破棄を条件にがん治療を行う予定の未婚男女の精子や卵子の凍結を認める方針を固めた(読売・東京 11/08)。 |