*加江田塾代表に懲役7年

*加江田塾代表に懲役7年

記事年月 2002年3月-5月
号数 15
媒体 国内
大分類 【A-5.新宗教】
国名 日本
トピック その他
記事タイトル *加江田塾代表に懲役7年
本文テキスト  2000年1月に宮崎市の「加江田塾」で、ミイラ化した幼児の遺体が発見された事件について、宮崎地裁は26日、保護責任者遺棄致死と死体遺棄の罪で塾代表の東純一郎、塾幹部の冨樫明美の両被告に懲役7年を言い渡した(毎日・西部・夕 03/26)。両被告は、創造主「タオ」の代理人として幼児らを治療したのであり、幼児の死亡後も蘇生可能だったと主張して控訴中(宮崎日日 03/29)。
『ラーク便り』データベースの検索ページに戻る