*自民党安倍政権の改憲の動きに危機感
| 記事年月 | 2013年7月-9月 |
|---|---|
| 号数 | 60 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 7月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | キリスト新聞 カトリック新聞 クリスチャン新聞 |
| 記事タイトル | *自民党安倍政権の改憲の動きに危機感 |
| 本文テキスト | 日本キリスト教連合会は6月20日に東京で講演会「『今、選択の時』~改憲の危機にあって~」を開き、松浦悟郎・カトリック社会司教委員会委員が自民党改憲案を批判し、憲法9条がハーグ国際司法会議などの国際政治の舞台で評価されていることを語った(ク7日付)。以下、キリスト教各派は参院選を前に自民党の改憲方針に危機感を表明している。日本ホーリネス教団(ク7日付)、日本福音同盟社会委員会(ク14日付、ク28日付)、日本バプテスト連盟(ク21日付)。なお関連として、(1)キ27日付に憲法96条改定に反対する集会についての記事、(2)キ13日付及び20日付に<国民統合、自衛隊と教会>についての評論、(3)キ6日付に「憲法改正と私たちの課題」。 |