*学術関連
| 記事年月 | 2006年6月-8月 |
|---|---|
| 号数 | 32 |
| 媒体 | 専門紙 |
| 大分類 | 7月 |
| 国名 | 日本 |
| トピック | 仏教タイムス |
| 記事タイトル | *学術関連 |
| 本文テキスト | 上越教育大学で6月24日、「いのち教育フォーラム」が開かれ、宗教、医療、看護、教育の立場からシンポジストが発言。画家でもある若麻績敏隆・善光寺白蓮坊住職は成人の自由画などを示し、女性の平和志向にくらべ男性の競争志向を指摘、男性の自殺について言及した(13日付)。 鈴木大拙の没後40年の法要が12日に神奈川県鎌倉市の松ヶ岡文庫で営まれた。記念事業(6月中外日報の項参照)に際しては新たに掘り起こされた資料が出版され、さらに遺言が新たに発見された(20日付)。 全研究員が辞職していた智山伝法院は13日、新研究員を任命し3ヵ月ぶりに体制が整う。<再建へ一歩>(20日付)。 |